

ポケットDJシステムPACEMAKER(ペースメーカー)、遂に発売発表! |
| 「Pacemaker(ペースメーカー) Press Preview Party 」TIME TABLE 18:00 - 19:00 Press Presentation (製品発表会) 19:30 - 22:00 Press Party 22:00 - 24:00 Pacemaker Night (After Party) |
まずは、潟fィリゲントの代表取締役の倉田氏のお話し。ある日、倉田氏の元に一枚の製品リリースシートが届く。そのPacemaker(ペースメーカー)のユニークらしき内容に興味を持ち、調査していくうちに、内容が明らかになり、製品の素晴らしさを感じたそうです。そして、日本代理店となったとのこと。 続いて、本国スウェーデンから来日した、Tonium社の4人の創設者のひとりであるMartin Rench氏の、お話し、通訳は、DJ TARO。DJが好きで、音楽が好きで、幅広いDJプレイが出来、また、したいという4人のメンバーから、アイディアが始まったそうです。4人は熟練したDJであり、具体的にどんな事がしたいということが明確だったため、Pacemaker(ペースメーカー)となるためのアイディアが次々と固まった様です。Martin氏自身で、「クレイジーな4人」と表現していました。ペースメーカープロジェクトが進むにつれて多くの意見が集まり、製品化したそうです。現在、世界で、約200人のDJに、このPacemaker(ペースメーカー)を渡し、使ってもらって意見を収集。また、現在、ヘッドオフィスのスウェーデンと、生産・サポートをしている韓国とで、25人のスタッフで、このプロジェクトが運営されているとのこと。最後に、Martin氏が、とてもいいこと言っていました。「私たちは、このプロジェクトにより音楽の素晴らしさを多くの人と分かち合いたいと思っています。」〜さすが、創設者です。 |
Pacemaker(ぺースメーカー)の製品説明潟fィリゲントのKoizumi 氏より、Pacemaker(ペースメーカー)の製品説明。オペレーションサポートは、Hashimoto 氏。(当ショップ店主は、お二人ともに、普段より大変お世話になっております。) Pacemaker本体、Pacemaker Edito、Pacemaker.netの、3つのプロジェクトであることが紹介され、それぞれの具体的な説明が行われました。音声が聞き取りにくいため、途中早送りしながらご覧ください。 |
Peacemaker(ペースメーカー)プレスパーティーの様子19:30からは、プレスパーティータイム。製品説明が行われた1階と、さらに、3階も解放され、2フロアで、Pacemaker(ペースメーカー)を使用したDJプレイが行われ、パーティーが行われました。パーティーでは、このイベントに協賛しているABSOLUT(アブソルート)を使った美味しいドリンクがサービスされ、ほろ酔い加減に、会場内は楽しい雰囲気に。 場内には、某有名DJも多数来場しており、Pacemaker(ペースメーカー)話題の高さを感じました。 |