
PRO-STAND プロスタンド DJST -101 は、様々なスタイルに対応 |
CDJ&バイナルスタイル |
バイナルを使うPCDJスタイル |
MIDIコンを使うPCDJスタイル |
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フレキシブルな三角台座 DJST-101は、ターンテーブルの端奥に支柱が設置出来るように、しかも左右どちら側にもセットできるように、台座の形は直角二等辺三角形(角丸)になっています。DJテーブルの両端に支柱が立つようなセットアップが可能。 安心ノンタッチタンテ構造CDJを上部テーブルに載せて激しいプレイをした時、スタンドの台座にターンテーブルが載っていると、CDJプレイの振動が伝わり針飛びなどの発生原因となります。そこで、ターンテーブルのインシュレーターを逃げるための丸穴加工を台座に施すことで、スタンドとタンーンテーブルの接触を無くしました。これにより針飛び発生のストレスを感じることなくCDJプレイができます。 |
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新開発ワンコントロールアジャスト方式(上部テーブル) DJST-101の上部テーブルは、水平0度から斜め45度までの角度の加減が可能。また、左右回転方向は、360度の任意の設定ができ、ベストな左右・上下の角度設定ができます。そして、スピーカー天吊金具のノウハウを応用した新開発ワンコントロールアジャスト方式により、この2つの動きをホールドするのは、上部テーブルアーム真下の、たった一つの回転ノブで行うことができます。これにより、上部テーブルの2つの角度設定を現場で変更する際、どのノブを回せば良いのかを迷うこと無く、しかも、解放・ホールドは一締めで簡単に行えるのです。 |
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テーブル板スライド 上部テーブル板は、手前側と奥側の2つのテーブルで構成され、セットする機材の大きさに合わせて奥側のテーブル板をスライドさせてその奥行きを調整することが可能。パイオニア製CDJ・デノン製CDプレーヤー・ベスタクス製CDXシリーズ・ヌマーク製axisシリーズ・スタントン製C.300シリーズなど多くのモデルに対応しています。また、ラップトップPCや、コルグ製カオシレーター・パイオニア製EFXシリーズ・ローランド製SPシリーズなどのDJエフェクター・サンプラーのような、コンパクトな機材専用として使用するのであれば、奥側のテーブル板を取り外してコンパクトにすることも可能です。 最大に引き出したとき、パイオニアのDVJ-1000を載せることが可能です。 |
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新開発挟込み式締付ロックの採用クロムメッキ製の支柱に、上部テーブルを支えるアーム部品を好みの高さ・角度にセットし、横の回転ノブを回すことで、しっかりとアームを支柱にホールドすることができます。ホールドする際、ねじ頭を直接、支柱に当ててロックする方式では、メッキ支柱の表面に傷が付きやすいため、DJST-101では、傷が付きにくい新開発の挟込み式締付方式を採用しました。これにより、メッキ支柱の表面に傷が付きにくく、傷口からの錆を防ぎます。 (スペーステックのスタンドなどは、傷だらけになります) |
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イージーセットアップ 支柱を台座にしっかりと固定して安全に立てるために、3本のねじを締める必要があり、プラスドライバーを別途必要とします。しかし、その他の部品のセットアップでは、工具を一切使わずに組み立てられるように設計されています。 |
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| 重量:6.6kg (参考:スペーステックは、14kg) 上部テーブル耐荷重:約5.5kg(これは、保証値ではございません。設置状況により異なります) (参考:パイオニア製CDJ-1000は4.2kg) 〜自重に対する耐荷重の比率(耐荷重率=耐荷重/自重)約83.3パーセント 上部テーブル角度:0度(水平)〜45度 サイズ:台座 400×400mm 上部テーブルw300×D325〜375mm(スライド方式) 支柱長さ 300mm |
| 株式会社サウンドアクティブ |